おなまえ Eメール タイトル コメント 【コメント内のURLは先頭のhを抜いて書き込んで下さい。】 メッセージ中には参照先URLと同じURLを書き込まないで下さい URL 添付File 暗証キー (英数字で8文字以内) 文字色 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
3B77Ju0u人肌恋しくなってきたり、しない?私は、なるなぁ・・・。一人で眠るのは寂しいよ。。tp://K7nJ98zT.ex-summer.net/K7nJ98zT/
余談 海老崎粂次(えびさきくめつぐ)さんが話した時なのか忘れましたが、有名な人の話が、出てきました。あの有名な 大工道具の鍛冶屋で明治 大正 昭和を生き抜いた職人技の凄い人の話です。千代鶴是秀(ちよづる これひで)の話がですが、懐かしい名前にめぐりあいました。鍛冶屋として稀代の名匠としてその名は知れ渡っています。明治の初めの生まれで、亡くなったのは1957年(昭和32年)84歳の生涯でした。 鍛冶屋一本で貫き。まさにその道一つで、栄達も望まず、家族の不幸も乗り越えての、職人の生涯だったとうかがいます。木工具 特に大工道具の鍛冶屋として、カンナ 鑿(大小) 突きノミ 叩きノミ げんのう 切り出し(このかたちは、まさに 想像を絶する品の数々) 彫刻家のための鑿 変わったところでは デバイダー まさに ものすごい鍛冶屋としての技を生涯貫いた。まさに 職人は、清貧のうちにこそあるのかな・・・・・と わが身も貧乏・・・・・その点では対等だが、そのおかれた千代鶴是秀の名声とのあまりにも大きな落差に愕然とするばかりです。跡取りの長男 太郎は、若干27歳の生涯を自死で閉じ、是秀の大工道具の使用者として、大いに名を残した大工 江戸熊などは、戦時中 餓死を選んでいる。まさに 職人の生涯は、ある面壮絶な生き方もあるもんだと・・・・・・・職人の凄さを感じられずにはいられない。
BIMについて その後 参考になればと・・・・・大いに余計な事とは、思いますが・・・・・・・建築家でBIMに付いてかなり詳しい本が出ています。日建設計 設計執行責任者である、山梨知彦さん 1. 20代で身につけたい プロ建築家になる勉強法 日本実業出版社 ¥1600円2. BIM 建設革命 日本実業出版社 ¥2000円まあ 他にも本はありますが! BIMに付いて 以下の件については、 NETで調べて下さい!BIM(Wikipedia)ja.wikipedia.org/wiki/BIMBentley Architecture V8i(オフィシャルページの製品情報、価格情報なし)www.bentley.com/ja-JP/Products/Bentley+Architecture/Bentley 導入費用についてmugjp.com/modules/p1about/index.php?cat_id=4Bentley Architecture(販売サイト、ソフトのバージョン古い?)it.kensetsu-plaza.com/cad/search/desc/425/1/5/Autodesk Revit Architecture(オフィシャルオンラインストアのページ、価格情報あり)store.autodesk.mc-webshop.com/html/item/001/006/item5037.html
BIMとかの話で 先ほど埼玉建築設計監理協会の例会に出てきたばかりです。 今回の話は、建築系の大学教授の話でした・・・・・・BIM(Building Information Modeling) と言う プラット ホームとしての3次元の話でした。 ベントレーのソフトを使い、建築表現は、今後皆そうなるとの話でしたが、「模型を絶対作らないそうです。 理由は時間がもったいないとの事です」が、自分などは実務から見ても建築のほとんどは、模型を製作し確認をしないと不安です。 また 有名な建築家 エーロ サーリネン. レンゾ ピアノ. サー・ノーマン ホスターしかり、村野藤吾先生などは、自ら粘土での模型製作から入っています。もう 自分たちは古いのでしょうか・・・・・CG表現だけでの建築を完成させる危険度もあるのではと 実際 計り知れない違うものが出現する危うさはあるとも考えられます、大きな間違いにつながるとの思いもあります! 戦闘機でも実機を作り、飛ばしての結果でしょうから。まあ 建築はそこまで実際のものを作るのは、ミースが依頼された銀行家の住宅ぐらいではないですか・・・・・・・ なぜ模型を作らないのか、そのことで質問を先生にぶつけましたが、一蹴されました。「必要ない」と・・・・・ かなりの数 コンペにも参加されているそうです。 この辺に自分との考えの違いが有るのかもしれません!CG上での各種の表現は、それはまさに新しい表現を持ち、時間的にも短縮された作業で、素晴らしいと感心します。 建築の構成 光の当たり方、風の流れの予想、植栽計画の四季の表現まで出来ていました。大したものだなと感心しきりです。或る面と言うより、まさに大変参考になりました。 大学の先生は、常に最先端を行かねばならない宿命にあるのかなと考えると、責任が重いものと学習した次第です。PSなお ベントレーは、オートキャドが最適で対応されるとのこと まあ他にも有るようですが・・・・先生に質問しました我々 小さな事務所・・・・しかも CADを初期から始めている事務所のほとんどが、DRACADですが、いかがでしょうかと聞きましたところ・・・・・・「全然ダメですねとのこと・・・役に立たないと先生は話されたのです」・・・・で・・ああああ・・・・・あ! とため息がつき、瞬間眼がくらみ、絶望の淵に立たされたのです。今後 どうしたらいいのでしょうか! もはや 生きていく力が、抜けました。それにしても、先生の大学の建築系卒業生は、優秀な人が多いですね・・・・納得しました。感心のあまり、余計な事を喋りました。
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]
- Joyful Note - Modified by isso